2005年02月05日

在日中国人の犯罪の影響が中国人全体のイメージに影響、排中心情を増長 その1

狐捜新聞 2005年02月04日 ソース(中国語)

国際先駆リーダー報駐東京記者藍建中報道

1月24日、遼寧省遼陽市中級人民法院は被告人楊寧、王亮に対する殺人、強奪の一審審判で、殺人罪、強奪窃盗の複数の罪の合罪で、被告人の楊寧に死刑、政治権利の終身剥奪、すべての個人財産の没収、王亮被告に無期懲役、政治権利の終身剥奪、すべての個人財産の没収が言い渡された。このようにして日本を震撼させた、殺人事件は一段落した。

2003年06月19日、中国留学生楊寧、王亮と魏巍は日本福岡市東区の松本真二郎の家でつ、一家四人を次々に殺害し、4万円を略奪し、被害者の死体に手錠を掛け、鉄アレイで縛り海に沈めた。楊寧、王亮は逃げ帰り、魏巍は日本で逮捕された。

中国人全体のイメージに影響

福岡の殺人事件発生後、日本で中国人に対する非常に悪い影響があった。当時の福岡のこの事件に関する報道は新聞のスミからスミまで毎日続き、全国新聞でも殺人事件が詳細に報道された。この事件は中国人留学生へ明らかな影響を与えた。中国人留学生へのビザの審査が厳しくなり、福岡では中国人学生のバイトが好まれず、中国人学生が図書館カードで本を借りるのさえ困難になった。日本国際社会経済研究所の主席研究員原田泉は「国際先駆リーダー報」の記者に語った。「中国人犯罪は実際のところ中国人のイメージを悪化させています。日本人に在日中国人全体への不信感を生じさせました。」

90年代以後、中国人の日本での犯罪率が増加し始めた。集団窃盗、大量の衣服の窃盗、自動販売機を破壊してコインを取り出す、宝石店での盗み、毒物の売買、カード詐欺等。影響は非常に悪い。日本の派出所等の掲示板には、いつも指名手配の中国人の写真が貼られ、中国人マフィア団が日本の暴力団と手を結び、日本の裏社会で気勢を上げ、圧倒することさえあった。目下、日本人の考える中国人は、玉石混交、一部は不正入国、一部の留学生はバイト目的、一部の留学生は生活困難から犯罪に走るといったものである。


(コメント)
この記事を書いた国際先駆リーダー報駐東京記者藍建中は結構反日記事を多く書いているようです。訳していない記事でもよく見かける名前です。私はこの新聞の性格を知らないのですが、反日ですが、結構まともなような気もします。

中国人の犯罪を内容を比較的まともに取り上げていますかね。もっともよくよく読むとまだ突っ込みどころはありますが。
>自動販売機を破壊してコインを取り出す----重機を使ってATMを破壊し金庫ごとでは
>大量の衣服の窃盗----殺人事件の方が重要では?
中国人の印象が悪くなったのは別にこの件だけではないですしね。

明日、続きを訳してみます。きっと、お約束の「日本の報道機関が騒ぎすぎ」が出てくることでしょう。

posted by 元祖うぷぷ at 23:39| Comment(1) | TrackBack(1) | 反日記事(日本国内) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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