2004年12月09日

7〜8集 おじいちゃんも中国人をたくさん殺したんでしょ

朝鮮人老黒は発見され、殺される。

現在に戻る。小百合は肖憶をおもうが、かなわず東京へ戻るため空港に向かう。小百合をバイクで追いかける肖憶。小百合を発見し見送る肖憶。小百合は東京で兄に会う。(兄は岡田を演じた俳優矢野)その後母方の祖父鈴木を訪問する。鈴木に北京で会った肖漢生のビデオを見せる小百合、見覚えのある顔を発見し、おろたえる鈴木。「おじいちゃんも中国人をたくさん殺したんでしょ」鈴木は回顧録を読みはじめる。

肖は仲間の紅石が倒れたため、服を脱がす。そこで彼女が女性であることを知る。
周は岡田に国際赤十字に送ってほしいと捕虜の名簿を渡す。受け取り、工事が成功したら
考えると回答する岡田。

現代、鈴木の手元には岡田に渡った名簿がある。再び過去へ

構内で事故が発生。5人が死亡する。死体は6体。小林は6人の名前を肖から聞き、処分するように伝える。1人の遺体は偽者で起き上がる。再度死んだ仲間を身に来た劉、死体が人足りないのに疑問をもつ。

(コメント)
本文で触れてますが、朝鮮人が出てきます。結局彼らを足として使い、彼らは無残な死を迎えます。中国人の朝鮮人に対する扱いはやはり属国扱いなんですよね。これは実社会でもおなじです。
日本人も家では女性が必ず床を雑巾で拭いてます。中国共産党は男女平等!日本は男尊女卑の国家という刷り込みですね。
東京に戻った小百合の兄が岡田と同じ役者。母方の祖父鈴木も関係者で、世の中せまいですねぇ。
posted by 元祖うぷぷ at 12:07| Comment(0) | TrackBack(0) | 反日ドラマ(記憶の証明) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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