2005年11月12日

中国の男は日本の女を娶るべきでない その1

捜狐 民間記事 2005年11月09日 ソース(中国語)


古い小話で、人生で一番すばらしいのは、英国の家に住み、独国の車に乗り、仏国の服を着て、中国のコックを雇い、日本女性を娶り、米国の給料を得るというものがある。

つまり、日本女性は世界で公認された理想の妻であり、温和で恭順で、一途に家を守る。徐志摩のあの有名な「さよなら」では、もっとすばらしい、日本女性のさまざまな風情、さまざまな姿勢、特に頭を下げて優しく、スイレンの花のようにそよ風のような耐えられないなまめかしさであふれている。

古い映画の中で見られる、端正な日本女性が質素かもしくは華麗な和服を着て、高いまげを結い、濃いおしろいを塗り、視線を落とし、表情を見せず、両手を交差して、ひざを突いて座り、話すときは温和で、婉曲した表現をして、お帰りなさいませの一言にも、生まれて持った謙遜が見られるものも、女性専用の敬語があるのも、これら一切、完全に大和民族のいわゆる男尊主義によるものであり、日本女性自身の気の弱さにあるのである。

これらは確かに多くの男にとって、非常にうらやましいことであるが、もし妻がこのようであるならば、夫は何を求めるのであろう?もしこれらを日本女性が見るなら、非常に誇りであり、道理にかなっており、順調であると思うだろう。これらを女権主義者がみれば、冒涜であり、奴隷根性は哀れむべきであるが、奴隷のような酷使がないか、酷使を自覚していないかとするだろう。

俺達は一般の男ではなく、よだれをたらすことはない。俺達は日本女性ではなく、自尊心を感じることもない。俺達は女権主義者ではなく、同情はしない。実際は一言で済ますことができる。BHの民族、このBTに説明はいらない。

数日前、自分のある友人が、日本の若い女が気に入り、彼はなんてことなく、その日本の女を武装解除して投降させた。週末の夜みんなが外であつまる時、彼はその日本の彼女を連れてきて、どうやら我々にみて見て評論しろと言う。

正直言って、単純に一人の女性として、特に欠点はない。背が低く、清潔な顔、流行の服に、優雅な挙動、どうやって笑ったら歯を見せないかを我々に示し、小鳥のように人になつき、座るときは両足をそろえ、膝の上に手を置き、話すときは少し前かがみになる。このような打ち解けた雰囲気は、旅行の話の時まで続いた。

彼は、もともとABCである。米国で生まれ、米国で育ち、中国人の顔をしているが、中身は偽の洋鬼子であり、中国に来たこともなく、クリスマスに帰国しようと思っている。その彼女は一途に優しく小声で彼に寄りかかり、頻繁に口をはさみ、中国のどこの地方が汚いだの、危ないだの、遅れているだの、戻ったら伝染病に気おつけろ等と言い、日本がどんなにすばらしいか等とほらを吹く

更新頻度が減っています。申し訳ありませんが、仕事の関係でおそらく年末にかけてUPできる記事数もコメントの反応速度も遅くなると思います。

掲示板の内容があたかも記事のように大手のポータルサイトからリンクを張られていることがあります。これはそのような半分掲示板の書き込み半分記事の内容です。

今日訳した内容からは、そもそもこの内容が本当のことなのか、この作者の妄想なのかは断定できないですね。日本女性の話し方の特徴等の描写は的を得ています。その日本女性は最後、中国をこき下ろしています。米国留学中の中国に滞在経験のある日本人女学生が、中国人の前で、英語で中国をこき下ろすというのは中々考えにくいとは思いますが。

この日本女に対して中華民族の尊厳を守るためどのような反撃を食らわすのか!
明日、後半をUPします。
posted by 元祖うぷぷ at 00:11| Comment(4) | TrackBack(0) | 反日投稿 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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